Russell Hobbs クラッシックトースター 9206JP 厳選商品 |
|
厳選商品 > Russell Hobbs クラッシックトースター 9206JP
デザインはいいのですが、焼き加減の良さは特段感じませんでした。 好みもあり、理由は以下の通りです。 1つにはどなたかと一緒で、一人暮らしで1枚づつ焼く場合に内側だけ よく焼けてしまうことです。途中で入れ替えたりしています。 この場合、縦長で2枚焼くタイプのものが優れているのでしょう。 レビューを読んで知っていたのにデザインとブランドに負けました。 2つ目は私の好みの薄焼きでは中があまり暖かくないことです。 4枚切りでふわっとしたいのですが(ぎりぎり入りますよ)、中が温まる ころ表面は狐色になります。パン屋のバイト時代にまかないで食べさせて もらって以来、私は食パンを焼くときは食感をぱりっとさせるだけで焦げ 目はほとんどつけません。パンは既に焼けており、アンパンを家で焼かない のと同じ理由です。 これには持っている1000円のオーブントースタに軍牌が上がりました。 ポップアップ式の電熱線があれだけ近い作りは、こんがり焼くためのもの だと思います。 結局たまにこんがりを食べたくなったときと使い分けています。 良い点は、がっちりしていて高級感がある。雰囲気もある。焼く時の音が静か!これにはびっくりしました。小さい頃のイメージがあったので、カチカチカチ・・・ポンっというのを想像していたら、ほとんど音がしません。動いてる?って思ったくらいです。ちょっとマイナス点は、蓋がないのでほこりが入りそう(布をかぶせてます)。あとはパンのサイズにもよりますが、ポンッとでてこないこと。摘み上げてます。 まずルックスに魅かれました。お値段も手頃で、レビューでの評価もよかったので購入。1枚だけ焼くとどうしても焼き色に差が出てしまうのでどうしたものかと思ったのですが、HBで焼いた山形パン1枚を2枚にわけて焼くことで解決♪オーブン機能つきのレンジで焼いたものとは明らかにおいしさが違います。 我が家のレンジはトースター機能つきなので、トーストは焼けるのですが、あのポンとパンが跳ね上がって焼ける感じが懐かしいのと、ステンレスの美しさに惹かれました。ありふれた?家電製品ですが、毎朝嬉しいですね。しかも、やはりトーストのさくっとしたかんじがいいですし、何よりもソファの脇にトースターを気軽において、気軽にトーストもベーグルも。冷凍しておいても冷凍スイッチがついているので心配なくおいしく軽く焼きあがります。焼き加減も微妙に調節できるのもいいですね。やはりトースターならではの良さはあると改めて思いました。 ひところ人気だったスクリーンセイバーを思い出すこの形。それだけでちょっとうれしい。 パンはとてもおいしく焼けます。オーブントースターで焼いたときとの違いは歴然ですよ。さくっ。 「チーン」と鳴る最近の機器と違って、控えめに「ぼんっ」と出てくるのがいいですね。 あてになるか心配だった焼き加減調節もけっこう使えます。 伝統のクラシックスタイルが印象的な、ポップアップトースター。市販の5枚切りの食パンや、山型のイギリスパンを入れることができる。また、好みの焼き加減にできる濃淡調節つまみや、冷凍されたパンを焼くための冷凍ボタン、トースト中にキャンセルできる強制ポップアップボタンといった便利な機能も充実している。 焼きムラが少ないのは、密度にこだわった電熱線の配置と950Wというハイパワーのおかげだ。連続でトーストするときには補正機能が働いて、自動的に焼き加減を調整してくれる。定評ある焼き上がりは、プレゼントとしても好適。(江口陽子) ●32mmのスロット幅、イギリスパンもOK スロット幅は32mmで、市販の5枚切りが楽に入るサイズ。4切りにも対応できる。また、スロットの長さは16.5cmで、イギリスパン(山型パン)も横にすれば入る ※一部のメーカーのパンは入らないこともあり ●焼きムラが少ないトーストが焼ける その理由は、電熱線の配置とパワー。電熱線の配置は熱い空気が上昇する性質により、低い位置では高密度に、高い位置は低密度に配置されている。また、電熱線のパワーは950Wと大きく、これは急速に温度上昇させるために必要な力。これらを総合して、被熱量の均一化に最も適した電熱線の配置密度が決められている ●パンの焼き加減を調節する濃淡調節つまみ MINからMAXまで8段階の表示がされているが、「2と3のあいだ」というような微妙な調節も可能 ●キャンセル用の強制ポップアップボタン トースト中にキャンセルする場合に使用する。スイッチが入っている状態でLEDランプが点灯し、CANCELボタンを押すとランプが消灯、パンがポップアップされる ●冷凍されたパンを焼く冷凍ボタン 冷凍されたパンを焼く場合に使用。冷凍のパンでも焼き加減を調節する必要なし。通常のパンを焼く場合の焼き加減調節の目盛りと同じ位置のまま、ボタンを押すだけで自動的に調節 ●連続トースト補正機能 連続でトーストする時に、自動的に焼き加減を調整。庫内の余熱からタイマーを調節し、同じ焼き加減に近づくように自動調節。 |